多喜浜初の女性公民館長の想い 『塩田の故郷、多喜浜を後世に伝えたい』

多喜浜初の女性公民館長の想い 『塩田の故郷、多喜浜を後世に伝えたい』

多喜浜公民館 館長 真鍋淳江様をお訪ねしてきました。
多喜浜公民館 館長 真鍋淳江

江戸時代中期に塩田が開かれた多喜浜塩田。
塩田の歴史や文化を守り伝えようと、
平成15年に多喜浜塩田資料館建設推進委員会が発足、
平成18年には多喜浜塩のまちづくり事業がスタートした。
大人たちだけでなく、子供たちにもその活動が広がっている。
「ソルティちゃん」と題したお菓子や塩キャンディ等は
多喜浜小学校とのコラボレーションだ。
真鍋様は、地域一体になって「塩田文化」継承活動に
一層の努力をしていきたいと抱負をお話くださりました。

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2012年08月02日 多喜浜初の女性公民館長の想い 『塩田の故郷、多喜浜を後世に伝えたい』 はコメントを受け付けていません | トラックバックURL |

カテゴリ: 新居浜市

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