伝統芸能 謡(うたい)を楽しむ

伝統芸能 謡(うたい)を楽しむ

よう007
観世流光声会 三島支部 宮崎幸雄氏・高岡祐三氏・仁野義夫氏・鎌倉 健氏
三島文化協会 謡曲部 宮内克己氏
伊予三島ライオンズクラブ 謡曲同好会 桂 治氏

日本の伝統芸能である能。
能の音楽は謡(うたい)と囃子(はやし)で構成される。

独特の節回しで場面や情景、人物の感情を表現する謡は、能舞台だけでなく、習い事、娯楽としても人々に愛好されている。

流派の一つである観世流の謡や仕舞を演じられている観世流光声会は、国の重要無形文化財に認定された池内光之助氏を代表として活動が行われている。

池内氏の指導のもと、四国中央市で謡を行う観世流光声会三島支部代表 仁野義夫氏・宮崎幸雄氏・高岡 祐三氏・鎌倉 健氏、三島文化協会謡曲部 宮内克己氏、伊予三島ライオンズクラブ謡曲同好会 桂 治氏の六氏に謡の魅力や現状、今後をインタビューしました。

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2015年03月01日 伝統芸能 謡(うたい)を楽しむ はコメントを受け付けていません | トラックバックURL |

カテゴリ: 四国中央市

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